仮想通貨iX Ledgerに未来はあるのか?

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ウサヘン、仮想通貨にとりあえず100万円投資してみることにしました。

妻がやってみようよ、と言い出した

先日、ビットコインの話を記事にしたんですが、その時の状況は元手が85,000に対して550,000円になっているよ、という段階でした。ざっくり30万円儲かっている、という状況です。

www.letitrock.info

 これは2017年の4月にビットコインを少数ですが購入していたのが、その後の爆上げで利益を生んだ、というのが大きく完全なラッキーなわけですが、その辺の話を妻にしたところ、もっと積極的にやってみてもいいんじゃない?ということになったんですよね。

ウサヘンは学生でもあるし、収入もライターとして得てはいますが家族の面倒を見れてもいないので、まあ自分の責任の範囲でやっていたんですが、妻はまあもしゼロになったとしても生活に影響がない範囲でやればいいじゃない、というのでやることにしました。

とりあえず、投資金額合計100万円でやってみる

85,000円の投資に対してあと915,000を投資して、合計100万円をどこまで増やせるか、という感じでやるつもりです。

で、さっそく買い足したり所有している仮想通貨のバランスを見直したりしているところです。

基本的にはリスクを避ける意味で4~6銘柄位に分散して投資するつもりですが、その中で以前買った iX Ledger(IXT)がいい動きをしてるんですよね。

iX Ledger(IXT)ってなんだよ?

もとはといえば2017年の12月上旬にIXTの情報をネットで見て、買ってみようかなと思ったんですが、当時は安かったんですよね。日本円だと40円台だったと思います。

・645枚を0.000031BTCで購入

・393枚を0.000034BTCで購入

していたところ、今年に入ってぐっと上がったので、やばい、買い足しするべきでは?

と思い、買い足しました。

・202枚を0.000235BTCで購入

この安い時期に買った1038枚が大きく利益に貢献しています。だって、7.5倍以上になっているからね。

ところで、IXTってなんなんだ?っていうことになるわけですが、IXTはブロックチェーン技術による再保険市場の効率化を目的としたプロジェクトだそうです。

再保険、という市場があることすら知りませんでしたが、一般の保険業とはすみ分けができているので既存業者以外には参入ができないということらしく、競争力が維持されるということでした。

また、実際の再保険業を業務として行っている企業とタイアップが成立していて、なおかつ実需が発生する可能性が高いという点も魅力的です。

仮想通貨、というとまだプロダクトはできてません、という話も普通ですが、そういう意味では手堅い、という認識でいいんじゃないでしょうか?

HitBTC他3か所にしか上場していない

話題性の割には過小評価されていると言われるIXTですが、取引所がHitBTC、EhterDelta、YoBitの3か所しかないというのもBinance等大手取引所への上場時の爆上げが期待できるんじゃないですかね?

ウサヘンも登録しているHitBTCはここからアクセスできます。

 

 

 

というわけで今日さらに472枚買い増ししたんですが、その後下がってるな・・・

まあ、すぐに手放すつもりも全くないので、長い目で見て成長してくれるといいなと思います。

 

結局、こういうドンと伸びる余地が残っている仮想通貨じゃないとだめ

せっかくバブルっぽい感じで盛り上がっている仮想通貨ですが、ウハウハな感じで儲けようと思ったら伸びしろがある通貨にちょっとは投資しないとダメなんでしょうね。

とはいうものの、そればっかりも怖いので手堅い、メジャーなやつとポテンシャル重視を両方所有する感じなんでしょうか。

 

IXTや草コインを買おうとすると日本円では直接取引できないので、まずはビットコインやイーサリウムを国内の取引所で買うことになります。

ウサヘンはとりあえずビットフライヤーでビットコインの取引をしています。

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